有限会社 湘南理想商事 ロイドリフォーム

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  施工事例

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00.葺き替え(カラーベスト編)

葺き替え(カラーベスト編)

屋根を交換のシンプルな形の事例をご紹介

毎日の日差しや雨風から家を守る屋根。
その屋根の中身がどうなっているのかご存知ですか?

基本的に現代の屋根は①屋根材②防水紙③下地板の層になっていることがほとんどです。

いろいろな形の屋根がありますがシンプルな形の事例をご紹介します。
屋根を交換するときのイメージとしてご覧ください

STEP.01屋根材剥がし

これは屋根材を剥がしている写真です。
ホームベースのような形をしたものが既存の屋根材です。重なっていた部分の色が違うのは塗り替え工事をした跡です。右側のほうを先に剥がしているのですが、黒くなっているのが防水紙(アスファルトルーフィング)です。
侮ることなかれ、実は水の侵入はこの紙で止められているといっても過言ではありません。

STEP.02防水紙剥がし

古くなった防水紙を剥がして下地が出ています。
現在はこの下地板には合板を使用していますが、少し前の工法では、このように杉板をはることが多いです。
経年により杉板が収縮し、このように板間に隙間が発生してしまいます。

STEP.03下地材施工

新しい合板下地材を杉板の上に施工し強度をあげます。
この上に桟を流してさらに合板を取り付け、二重野地板にする工法(通気工法)もあります。

今後の動向としては屋根においても通気工法が主流になってくるものと思われます。


STEP.04防水紙貼付

防水紙を貼っています。
先ほどにもありましたが、この紙で雨水を止めています。ですので、ここまで進むと万が一、工事中に雨が降ってきてもひとまずは大丈夫です。
片方ずつ施工しているのはそういった理由があります。後日、反対側も同じ手順で施工していきます。

STEP.05屋根材貼付

新しい屋根材の登場です。
あとはどんどん新しく綺麗な屋根材を貼っていくようになります。
屋根の角や端になる部分は鋼板製の部品を取り付けて収めます。

STEP.06屋根材ふきかえ完成

出来上がり!
このようにして屋根はできています。一度交換すれば、条件によって8~10年ほどの耐久性があります。その間に、塗装などでメンテナンスをすればさらに寿命は長くなります。

屋根は家の中で一番過酷な状況下にあります。
一見、不具合が見られなくても定期的に専門店で検査をしてもらいましょう。
工事が必要かそうでないか、あるいはあとどのくらい様子を見ればいいかなど、気になることは多いかと思います。どうぞお気軽にご相談ください。

また、カラーベスト本体の塗り替えは基材のみで防水性があるため必要がありません。しかし美観を損なったり、コケや埃が屋根材の隙間に堆積すると降雨の流れをせき止めてしまい、漏水につながるケースがあり、端部に使われる鋼板役物は塗装により耐久性を保っているため定期的な塗り替えが必要になります。

実は屋根塗装は、完成した見栄えよりも下準備が非常に大切です。高圧洗浄はもちろん、塗装が密着するように丁寧なケレン作業、および下塗り作業をきちんと施工する業者に依頼しましょう。

ロイドリフォームでは自信をもってお勧めできる塗装業者とコラボレーションをしてお客様のご要望にお応えしております。

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00.葺き替え(瓦編)

葺き替え(瓦編)

見えないところだからこそ技術が大切

「日本瓦って重いでしょ?」
「軽い屋根にしたいんだけれど」
はい!ぜひともおまかせください!

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築30年の日本瓦+桟葺き屋根(棟違い)現場です。

軽量な屋根にしたいとのお話を頂き、まずは調査をさせていただきました。

一見何の問題もないように見えますが、鬼瓦が脱落しそうになっていたり、

屋根面の不陸(でこぼこ)が気になります。

何枚か瓦屋根をめくると、経年劣化で下葺き材が切れていました。

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30数年前の下葺き材は今と材質も違います。

このぶんだと全面に亀裂が入っていそうです。

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棟違いの反対側は桟葺き。ここは塗装工事で乗り切ります。

屋根面を横から見ると中央部が凹んでいるのがお分かりになると思います。

 

いよいよ工事開始。まずは瓦降ろしからです。

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瓦の頂点はこのように土(泥)と銅線で固定されています。

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のし瓦(屋根の頂点にある平べったい瓦)を取った画像です。

平瓦とのし瓦(平べったい瓦)の間に隙間ができますが、土のままだと風雨で流れ落ちるため、

それを防ぐ役目として漆喰が使われます。

現在はこの漆喰と固定する土が一体になったものなどがあります。

 

話はそれてしまいますが・・・

瓦はメンテナンスフリーと思われていますが、風雨や地震などで棟がズレる場合があります。

棟を一度解体し、綺麗に積みなおす工事(棟の積みなおしといいます)は雨漏りから家を持たせる秘訣です。

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調査の段階で分かっていましたが、破風板、ケタの腐食が進んでいました。

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お客様の要望は費用をなるべくかけない方向です。

交換必須なのは屋根面を構成する野地板、破風。ここはケチってもあとあと出費のもとになります。

ケタの不食は屋根の流れ方向をほんの少し詰めることで工事させていただきました。

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瓦の下葺きは予想通り全面にわたっていました。

お客様は雨漏りはしていないとおっしゃっていましたが、

おそらく屋根裏で運よく止まっていたものと思われます。

瓦の撤去がおわり、ここからが肝心な下地作り(不陸調整)です。

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軽量な平板瓦(カラーベスト)は屋根面の不陸(凸凹)の許容範囲が屋根垂木間で3ミリ以内となっています。

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キッチリと不陸調整を終え、12ミリの合板を施工していきます。

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ここまでくると一安心です。

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ちなみに屋根をおろして工事が日をまたぐときはこのように厳重に養生をします。

降水確率0%でも雨は降るときがあります。

念には念を入れお客様の大切なすまいとくらしを守ります。

いよいよ本体工事に入ます。一方、桟葺き屋根は塗装工事(下塗り)に入ります。

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カラーベストは基材で、金属屋根は塗膜で防水性能を保っています。

金属屋根の塗装工事はしっかりとした工事店をお選びください。

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こんな狭い隙間もキッチリ施工します。

ま、当たり前のことですが・・・。

 

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屋根がきれいにしあがったころ、カラーベスト工事も完成しました。

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棟頂上には換気棟を設置させていただきました。

今回の工事はコロニアルグラッサ(樹脂貫仕様)を使用しました。

葺き替え部分は63㎡(約19坪)

瓦の重量は約3.6トンでしたが新規屋根重量は下地を入れて約1.7トンです。

従来より47%、約2トン(軽トラ2.5台分!)の屋根荷重を軽減しました。

見積もり、点検は無料です。

専門店で屋根を軽くチェンジしてみませんか?

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00.葺き替え(カバー工法)

葺き替え(カバー工法)

既存カラーベスト上に増し葺きする工法です

軽量な金属屋根をかぶせるカバー工法を紹介します。
屋根材に含有するアスベストの飛散がありません

カラーベストは1937年にアメリカで生まれ、日本では1960年からクボタ鉄鋼株式会社から生産されました。

このカラーベストには2004年までアスベスト(発がん性物質)が含まれており、葺き替える際にアスベスト飛散防止のための処置を取らなければなりません。

アスベスト含有品は処分費も高いため、そのカラーベストを解体せずに上からカバーする工法(重ね葺き)というものがあります。

w01 まずは既存屋根についている棟板金や雪止めを除去して屋根面を平滑にし、その後下葺き材を施工します。換気棟を取り付ける際は、この段階で屋根の頂点部分に電動丸鋸で開口します。
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その後、屋根の周囲を板金でできた部品(役物と呼びます)を取り付けていき、本体を施工していきます。

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カラーベストと違い、棟周辺部分(屋根面の頂上部)には材木を回し、端部を折り上げて水回りを納めていきます。

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最後に棟板金(棟包みとも言います)を取り付け、完成となります。

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金属屋根は軽量なうえ、塗膜や鋼板の性能も向上しており、ウレタンフォームを挟み込んでいる商品は遮熱性にも優れているため、近年の屋根リフォームにおいて主流になってきています。

(参考データー)

工期約7日間

使用材料アイジー工業「ガルテクト」

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00.屋根材差し替え工事1

屋根材差し替え工事1

屋根材を「差し替える」工事をご紹介

屋根材が落ちてきた=屋根を全部交換しなくてはならない!
ではありません。

今回は屋根材を「差し替える」工事をご紹介します。

多くの屋根材は、部分交換ができるようになっています。

屋根全面を交換となると、どうしても大きな金額が動きます。

かといって割れた個所をそのまま放置しておくのも本意ではありません。

そこでこのように、部分的に抜け落ちたりしている箇所だけを新しく差し替えることで費用を抑えることが可能です。

他にもヒビがはいっている箇所はシーリングで補修をしておきます。少し見栄えは良くないかもしれませんが、見栄えと雨漏りすることを天秤にかけるとなれば、処置することをお勧めいたします。このような小規模な工事は葺き替えを強く勧めたり、お断りしている工事店さんも少なくありませんが、ロイドリフォームはお客様のライフスタイルに応じた対応を大切にしております。小規模工事も喜んで承ります。
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00.屋根材差し替え工事2

屋根材差し替え工事2

ひび割れたカラーベストを部分交換しました

部分的にひび割れたカラーベストを交換。
放置しておくと漏水につながります

(クリックすると拡大します)水色で囲んだところにひび割れが発生しています。今回、この部分を交換する工事を行いました。

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クラッキング部分が棟板金に絡んでいるので、まずは部材を取り外します。

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その後、割れた屋根材をはがします。

屋根材は互い違いに貼っているので、おさまりの都合上周辺の屋根材もはがす必要がでてくる場合があります。

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はがした部分の下葺き材を施工しなおしました。

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施工完了!

その後足跡をちゃんとお掃除しておきました。

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00.棟貫工事

棟貫工事

「屋根から何かが落ちてきた」これが第一報の事例

「屋根から何かが落ちてきた」これが第一報でした。
この時点で何が落ちてきたかはある程度の予想がつきました。

予想通り正体はこれでした。

我々はこれを棟板金と呼んでいます。「棟」(むね)と言われても、何のことだかわからない方も多いかと思います。
簡単に言えば、屋根の角の辺をいいます。
角っこはどうしても雨水が入りやすくなってしまうので、このようにカバーをして漏水を防いでいます。
いろんな材質がありますが、これはその中でもポピュラーな鋼板製です

さて、いざ屋根にのぼって見てみるとこんな状況になっていました。
これは下地になっている木材が劣化で痩せてしまい、風が吹き込んだ拍子に破損してしまったのだと予想できます。
もっともこの「予想」はお電話を頂いた時点でついていました。問い合わせが多い事例の一つなのです。
それでは修理に取掛りますが、壊れた場所をただ直すだけでは芸も技もありません。
古い木材を剥がして、下にある屋根材に手を加えます。
このように角を外側に向けることで水が入っても外側に逃げるようにします。
細かいようですが、こうしたひと手間でお家の寿命は何年もかわってきます。

反対側は木材と一緒に破損してしまっています。
ここをシーリングという防水材を使って接着していきます。ホームセンターでもよく見かけるかと思います。

屋根材を整えたら新しい木材を張っていきます。
古いのと見比べるとどれだけ痩せてしまっているかわかります。本来は同じ大きさです。

最後に、落ちてしまっていた鋼板を上からかぶせて完了です。

ご提案したプラン

  1. 01.全部の角っこ(棟)を直す
  2. 02.破損している一列を直す
  3. 03.破損個所のみを直す

今回は破損個所のみを修理するのがお客様のご希望でした。それぞれメリットデメリット留意点があります。

ちなみに、今は樹脂製の下地材をつかうことで痩せるリスクをほとんどなくすこともできます。(左上)
他にも、通気機能を持たせて湿気を逃がす機能が備わっているものもあります。(右上)

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00.サイディングリフォーム工事

サイディングリフォーム工事

屋根だけではなく外壁もお任せを

屋根だけではなく、
実は外壁サイディング工事も得意です
イメージをガラリと変えた事例をご覧ください

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「見た目をイメージチェンジをしたい」というお客様のご要望。

モルタル仕上げの建物をおしゃれな白いサイディングに仕上げます。

まずは施工に邪魔な出隅部の装飾レンガを除去し、防水紙を施工。

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モルタルの下にある下地へガッチリ固定できる長さのビスを使います。

画面に見えている材木は「通気胴縁」と言われ外壁の内側に空気層をつくるためのものです。

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サッシ回りには専用部材を使用し、外壁仕上げ面よりもサッシが引っ込んでしまう現象をクリアします。

お客様が望む白いサイディングは汚れやすいと思われがちですが、雨水で汚れを落とすことができる親水性能がある商品を使いました。

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今回交換の必要がなかった雨樋や施工しない軒天、破風、バルコニーの内側などの部分は塗装工事を行いました。

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外壁の取り合い部分にはシーリング材を装填します。

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お客様のご希望でエントランス外構の一部と照明、インターホンの場所を変えることになりました。

配線の露出を防ぐため水切り下に隠しました。

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モルタル外壁の上にサイディングを施工しましたので、断熱性や遮音性が確実にアップしています。

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同じ家と思えないほどイメージが変わりました!

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屋根の専門店ではありますが、こんなこともやっています!

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00.雨漏り修理

雨漏り修理

お料理していたら上から雨漏りが・・・

天井やサッシ枠の
「黒いシミ」は雨漏りかも?

「キッチンの上はバルコニーなの」

バルコニーの下に部屋がある現場は漏水リスクがあります。

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画像だと見えにくいですがうっすらと雨染みが。ちょっと強い雨が降ると水が落ちてくるとのこと。

一通りのお話を聞いてから放水調査の日程を決めました。

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原因がわからないのに工事をする業者もいますが、弊社は極力原因を見つける努力をします。

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天井を開口するといくつか雨染みが確認できました。

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しばらくすると水が・・・

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サイディングと防水の間に施工する水切り板金の施工ミスによるものと判明しました。

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わかりにくい画像ですが、簡単に言うと水切りが防水層の中に食い込んで施工されていました。

雨水が水切り下部の折り返しを伝わって建物内に侵入した例です。

屋根は問題なしと判断し、劣化が進んだサイディングの一部交換とバルコニー笠木も交換することになりました。

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既存の外壁を取り外し、二度と漏水が起こらないようにきっちりしっかり施工していきます。

 

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既存外壁は通気胴縁を使っていない直貼り(じかばり)工法でした。

直貼り工法は漏水のリスクが非常に高いため、外装リフォームの際は通気工法をお選びください。

最後に2度目の放水検査を行い、キッチン天井を修理、クロス貼り換えにて工事完了しました。

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これで安心してお料理もできますね!

お役に立てて幸いです

(参考)

工事期間7日間、金額30万円

サイディング撤去、復旧(約10㎡)、水切り、笠木下地、板金下地、内装復旧工事含む

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00.トップライトからの雨漏り

トップライトからの雨漏り

トップライトのアルミ枠とガラスの間には・・・

ガラスとアルミでできているトップライト。
経年による劣化でシール材が傷みます

「トップライトを開けていないのに雨漏りする」

適正な施工をしたトップライトからの漏水はあまりないのですが、経年劣化が進んだトップライトとアルミ枠のシール材が劣化すると内部に侵入します

調査したところシール材の劣化が判明。うち変えることにします。

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まずは古いシール材を撤去します。

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シール材は変性シリコンよりも対候性に優れるシリコン系シーリングを使います。

シリコン系シーリング材は塗装が乗らないので塗装工事の際には適しません。

シーリングの打ち替え自体は難しいものではありません。ただし屋根などの高所作業になる場合は落下対策など細心の注意が必要です。

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古いシーリングを完全に除去し、養生を行ってシーリングを打ち込み、ならしたら完成です。

ご自宅の築年数に応じた定期的なメンテナンスは専門店に頼みましょう。

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